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2006/12/08

愛知女性変死事件その2

続報です。
大阪府豊中市のビジネスホテル駐車場で7日に遺体で発見された男性は、愛知県一宮市今伊勢町の自宅で変死した銀行員の27歳女性の56歳父親であることが8日、県警一宮署の調べで確認された。屋上から飛び降り自殺したとみられる。
また同日までに、新たに父親の自室から「朝起きたら娘が死んでいた。家出する。後を頼む」とのメモが見つかった。内容は遺体の上着から見つかったメモとほぼ同じだった。

さて、発見されたメモをみると、娘が死亡しているのを最初に発見したのは自殺した父親だったようだね。
そこで、疑問なのは普通、家族が倒れていれば救急車や警察などに連絡すると思うわけで、父親がそれら当然とるべき行動を行っていないのは、かなり不自然だろうな。
そして、なぜ自殺する必要があったのか?

続報を待ちましょう。

参考リンク
愛知女性変死事件

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