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2006/12/13

橋梁落下事故

13日午前11時半ごろ、和歌山県上富田町の橋りょう工事現場で、「建設中の橋が崩れた」と119番があった。

クレーンで吊り上げた重さ72トンの橋げたが落下し、作業にあたっていた59歳作業員が下敷きになって死亡、作業員3人も軽いけがした。

死亡した作業員は、橋げたの上に乗って作業していたが、突然、クレーンのバランスが崩れ、橋げたもろとも6メートル下の河川敷に落下した。警察は、クレーンのオペレーターらから状況を詳しく聴いて、事故の原因を調べているとの事。

建築現場の事はよく知らないが・・・・
クレーンで吊り上げた重量物の上に命綱無しで作業員が乗ったりするのは普通の事なのかな?

続報を待ちましょう

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