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2007/01/02

遺留品と持ち去られた物

この事件で現場に残された遺留品と現場から持ち去られたと思われる物をリストアップしてみました。

遺留品

品名 サイズ 備考
トレーナー Lサイズ 身ごろ部分が薄い灰色(洗濯を繰り返した痕跡があり、色あせクリーム色に見える)、両袖と丸首が紫色のラグラン袖。綿製、
都内では京王線沿線のカジュアル専門店でしか販売していなかった。
帽子 灰色、毛糸織り、黒色ライン入り
ヒップバック 26×20×11 深緑色、ふた付き、内側には20個所以上の刃物によると思われる傷があった。
マフラー 緑色地、赤と橙色の格子模様
手袋 フリーサイズ 黒色、5本指
ジャンパー Lサイズ 黒色
スニーカーの足跡 28cm 韓国製スラセンジャー
ハンカチ 45cm角 黒色、2枚、無印良品、1枚は切れ込みがあり包丁の柄を包んでいたと思われる。もう1枚は3角に折られて、マスクやバンダナとして使用したと思われる。結び目や犯人の血液も付着していた。また刃物によると思われる多数の傷もあった。
柳葉包丁 刃渡り21cm
推定全長約30cm
関孫六 銀寿、メーカー希望価格¥3420、犯行で刃は欠けていた。
香水 フランス製 「ドラッカーノアール」、凶器を包んでいたハンカチについていた
指紋 渦状紋
血液 A型
ジャンパーの砂 ジャンパーのポケットから三浦半島の砂、枯葉、飼料を食べていた鳥の糞
ヒップバックの中の物質 カリフォルニアの砂(当初ラスベガスの砂漠の砂と言われていた)、三浦半島の砂、微小なガラス球(印刷機の汚れ防止用フィルムに使用する)、チタン酸バリウム、1億4000年前のモナザイト、金属シリコン、ニッケル、銅の細かい粒
ヒップバックの表面 ヒップバックの表面に硬水に溶けやすい洗剤の成分が検出された。

持ち去られた物

品名 備考
トレーナー デサント製トレーナー
現金 20万円(塾の授業料)
年賀状 2000年の一家へ宛てた年賀状が見つかっていない。前年までの数年分の年賀状は残っていた。

・柳刃包丁については当初報道では7千円の価格で報道された時もある。
・衣類はきちんと畳まれていた。
・血液からはタバコや酒の成分は検出されなかった。

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コメント

現場に「残さなかったもの」というのも、必要じゃないでしょうかね?
足跡だけ残してスラセンジャーや、穿いていたであろうズボンとか。
代わりにトレーナーを着たといっても、寒いはず。他にはないのかな?

特にズボンは、シャツの裾に,血が付いていたので、血まみれのはず。
浴室で洗ったとすれば,犯行現場にいてパソコンをいじった不思議は、
ただの「ズボンが乾くまでの時間つぶし」だったとも、考えられます。
(殺人現場で、ズボンを洗濯をするのも、かなり「不思議」ですけど)

投稿: あんぐら〜 | 2007/01/03 09:50

ASKAさん、アングラ~さん、あけましておめでとうございます。
「朝10時までズボンを乾かしていた」というのは某掲示板でも言われてましたね。ちょっと面白い推理です。
犯人の「止血への異常なこだわり」について、以前私は「自分は白血病で、出血が止まらず死ぬのではないかという妄想」にとり付かれた犯人像を描いてみました。
これが正しいのかどうかはさておき、必死に止血をし、返り血を浴びた衣服を着替える犯人について再考してみると、こんなことも言えるかもしれません。

「犯人は自分の犯行を知らない家族(ないし仲間)のもとに帰らなければなかった」

家族に犯行を知られないために、着替えをし、しっかりと止血をしていると見るわけです。当初犯人は殺害を予定していなかった、ないし、一名程度の殺害を予定していた。それまで傷害も殺人も体験のない人物であれば、これほどの被害者の出血や、自身の怪我を予想できなかったのかもしれません。
まあ、ある程度の汚れは考えて黒のジャケットは犯行の直前に脱いだ。ところが結局、被害者4名の殺害に至ってしまった。ラグランシャツは血だらけでもう着用できない。手にも怪我を負っている。これは少なくとも止血だけはして、上手くいけば自然に傷口が塞がるかもしれない。目立たなくすれば「ころんだ」などの言い訳ができる。
無論ズボンも血だらけでしょう。これ、犯人の遺留品から考えると、「ジーンズ(多分リーバイス501)を履いていた」というのがもっともふさわしいコーディネイトでしょう。のちのちコインランドリーでしっかり洗うことも考えたうえで、今はとりあえず血の跡を目立たなくさせたい、そう犯人は考えて10時までかかったのかもしれない。へんなたとえですが、子供がおねしょしてなんとか誤魔化そうと後始末に必死になっているうちに夜が明けてしまうようなもんです。
ジーンズ以外はみきおさんのものに着替えればよいわけです。ところがジーンズだけはサイズ(股下の長さ)が合わない…。
家に帰った犯人は「酔っ払って友達の家に泊まった。上着は忘れて帰った。あとで取りに行ってくる。」と言えばいいわけです。怪しまれるかもしれませんが、ユニクロの上着は(そのシーズンの商品であれば)あとでもう一度購入できる。帽子ももしかしたら買えるのかもしれません。
ここでついでに、これも仮定ですが「学生」であれば「年末にカジュアルウエアで出掛けて飲み過ぎて外泊」という行動も不自然ではありません。
実は犯人の家族はうすうす気がついているかもしれません。
しかし、これは犯人の事前に想定内の配慮があって「普段お気に入りのスニーカーの足跡が残っているとまずい」ということで「スラセンジャー」だけは犯行用に用意したのでしょう。
報道でも大きく取り上げられたのが「スラセンジャー」でした。家族はなにかモヤモヤしたものを持ちながらも、「ああ、あの靴、うちのじゃない」ということで無理に疑問を打ち消しているのかもしれません。

投稿: 迷探偵ニャンコ | 2007/01/06 01:25

どうも遺留品のなかでひっかかるのが「スラセンジャー」なんです。

これは当時のファッション事情に関わることで、私の見方に異論がある方があるのは承知で…
犯人のスタイルは、(平準的なレベルで)ちゃんとコーディネイトされていると思うんです。帽子やマフラーに至るまで。(特にマフラーのセンスはいいね。)
ただ、どれも単価は安い。安くてそこそこカッコイイオシャレです。
某掲示版でも「キムタクスタイル」といわれることがあるようですが、そんな感じです。ただ、ファッションオタクではないですね。本当の木村拓也氏は高価でもっと斬新なものを着ているかもしれませんが、イメージとしてのキムタクファッションは、どれも市場に安価で流通しているアイテムで組み立てられます。それなりのセンスあれば。
いまでもそうですが、お金のない若者は、少ない資金の振り分けに悩むもんです。この時代の「重要アイテム」はやはり「コロン」と「スニーカー」でしょう。
「ドカッラーノワール」という「コロン」と犯人のコーディネートはピッタリとあっている。
であれば、足元が「スラセンジャー」ってのはないですよ。
あらためて調べてみたんですが、「スラセンジャー」というのは立派な英国の一流スポーツブランドなんですよね。いまでもウインブルドンのボールはスラセンジャーだそうです。ただ、テニスラケットに関しては、まだウッドラケットが主流だったころもてはやされていたものでした。80年代にはもう市場にウッドはほとんど流通していませんから、事件当時、すでに時代遅れです。ラケットやボールでは名を挙げたブランドですが、テニスシューズは名品とは言えない。
だから、これは「犯行用」と考えているんです。
犯人は足のサイズが28と大きい。一般の靴屋で在庫があるかないか、微妙なところでしょう。店先にあるものをひょいとつまんで購入できるのはたまにしかなく、大抵の場合は店員とのやり取りをしないと靴というものは買えない。靴を買ったときにはいつも店員に「なかなかサイズないんだよね」と最後に言ってしまうやりとり。そんな人生を犯人は送ってきたのでしょう。
犯罪歴がなく、指紋も毛髪も血液すらも残留させても見つからないという自信に満ちた犯人も、「足跡」に関しては人物特定される恐怖があった。
飛躍した推理ですが、たとえば犯行のために、また捜査を撹乱するために、わざわざ外国に買いにいったのかもしれません。そう考えると便利なのは韓国ですね。日帰りだってできる。家族に怪しまれることもない。そして、一日ソウルの町を捜し歩いて、黙って店先で買える「28㎝のスニーカー」を見つけたかもしれない。この時期の、このファッションの若者であれば、ある程度スニーカーの知識はあるはずだから、サイズ表記はセンチでもインチでも、さらにEU表記とUSA表記の違いなんかもわかるはずです。
それがたまたま「スラセンジャー」だったのかもしれない。

投稿: 迷探偵ニャンコ | 2007/01/06 02:41

アケオメ。ニャンコさん。
ファッションでいえば「柳刃庖丁はない」と、私は思います(笑)

遺留品のほとんどに、統一性があるのは、不思議じゃありません。
私の想定では(これらの持ち主は)何かの事情で「捨てていった」
あるいは「不要なので、あげた」もの。年末ですから「帰省」も
「引っ越し」も、学生が住むマンシションでは、あると思います。
そこの「ゴミ捨て場」に、これらが「まとめて」捨ててあっても、
それらを、誰かが「まとめて」持って行っても、不思議じゃない。

スラセンジャーの異質性は,ニャンコさんが、いう通りでしょう。
たまたま、自分が履いてた。または「別の人が捨てた」ものなら、
モノから推定できる「人格が違う」のは。むしろ、当たり前です。
さすがに「靴のサイズ(28cm)が合う人」は、稀だと思えます。

ハンカチ以外から,コロンの香水成分は検出されてないそうです。
ハンカチ、ヒップバッグ、セラセンジャー、柳刃庖丁、他遺留品。
私は、これらは「入手経路」が、別なんじゃないかと思ってます。

ハンカチが「拾ったもの」なら、家族がいるという根拠になった
「アイロンがけのあと」も根拠になりません。ハンカチを捨てた
人が「アイロンを持ってた。または、家族がいた」それだけです。

ヒップバッグとハンカチには、庖丁によると思われる切れ込みが
無数についているとか。凶器になった柳刃庖丁をハンカチに包み,
ヒップバッグに入れて,持ち歩いていたのは,事件前日ではなく。
「数日あった」と思えます。柳刃庖丁は、ファッションとしても
成り立たないし。親密な家族がいたら,ちょっとありそうもない。

もし「自前ファッション」で、一緒に住んでる「家族」がいたら、
時間があるのだから、ズボン以外の汚れものも一緒に洗えばいい。
(そもそもジャンバー、帽子、手袋、マフラーに血がついてる?)

庖丁が折れたので,ハンカチやバッグを、捨てていくのは分るが。
シャツなど「着替え」られるモノ以外、遺留品を残す理由がない。
朝の10時までいても、外は12月で、まだ「寒い」んだからね。
たぶん、スラセンジャーも「替えがなかったから」だけでしょう。

投稿: あんぐら〜 | 2007/01/06 11:49

そりゃ、「柳刃包丁」はファッションアイテムではありませんからね(笑)。当然、これについてファッションと同列に論じる必要はない。
殺人にある種の嗜好をもっていて、そのための凶器にこだわる例はあるかもしれませんが、これはまた別の議論になるでしょう。

「柳刃」と「スラセンジャー」、これは犯行用でしょう。
この二つを除けば統一感のあるコーディネイトになる。ありうるとすれば一人の人物の捨てたもの、あるいは貰ったものを着用したことになる。

でも、それは危険すぎませんか?

拾得物だけでワンコーディネイト作るなら、いろいろな人のものを組み合わせたほうがよい。特定の場所から拾ったものなら、行動の足跡がたどられてしまう。唯一ありうるのは、捨てた(あるいはくれた)人物に罪を擦り付ける場合ですが…
それなら、指紋を残さない用意をしないとまるで意味がない。

また、(そもそもジャンバー、帽子、手袋、マフラーに血がついてる?)の件ですが、

私も、これらに血がついているとは思いませんし、そう説明はしていません。
おそらくこれらの衣服は着用して帰るつもりだった。「血がついている」のではなく、汚れないように脱いで犯行に及んだのでしょう。
これらがすべて「遺留品」となった経緯は不明ですが、いまのところこのあいだのテレ朝の報道で警察内部の見方として「被害者の祖母が被害者宅を訪れたことに気づいた犯人が慌ててそとに逃げた」と考えていることと重ね合わせれば、ある程度合理的に説明できる。(ただし、「わざわざ畳む」というところに不思議さがありますが。)

「スラセンジャー」の不思議はもうひとつあります。

スラセンジャーの足跡は室内で発見されたものですが、

屋外には一切ない。

つまり犯人は(いまのところ逃走の方法は不明ですが)犯行後はスラセンジャーを履けない、履かない、と思っていた、ということではないでしょうか。

投稿: 迷探偵ニャンコ | 2007/01/06 14:47

もう一つ、「柳刃包丁」について。

これについて私はあまり手がかりにならないと思います。
すでに出ている議論ですが、殺害目的ならば出刃のほうがよいでしょう。ほかにもさまざまな刃物があって

1)登山ナイフ 利点/使い安い 欠点/包丁に比べ購入先が特定しやすい
2)バタフライ、飛び出しナイフ 利点/携帯しやすい 欠点/銃刀法違反
3)ナタ    利点/殺傷力が高い 欠点/重い、職質に耐えられない

なども考えられます。
こうしてみると、現代社会での凶器として「包丁」というのは優れた点があることに気づきます。
ただし、「短期間所有するものとして」ですが。
多くの「やや突発的」な殺意を原因とする犯行凶器が「包丁」であることには理由があるのではないでしょうか。

そうかんがえると、犯人は、犯行用に包丁を購入した。ただし、犯行にまだ逡巡するところがあったためバックに包丁を忍ばせる期間がある程度あった。

と見るのが妥当ではないでしょうか。中長期的に「包丁」を持ち歩くのは異常でしょう(「異常な犯人」という見方もありますが)。
また、バックの切れ込みについては、警察の2階風呂の窓からの侵入という推測を信じれば、エアコン室外機を足場として壁を登ったときに突き破ったという見方もできるのではないでしょうか。

ただ一点いえるのは犯人は出刃を選択すべきところ、柳刃を選択した不思議。知識がなかったのか、たまたま店頭にあって買い易かったのかは不明ですが。

投稿: 迷探偵ニャンコ | 2007/01/06 15:44

私は、この事件を「計画的犯行」と見てはいません。
<数日前に、ホームレスになった男の、突発的犯行>
この可能性が一番高いんじゃないかと思っています。

従って「コーディネイト」は結果で、目的じゃない。
それまでの「服が汚くなったので、着替えた」だけ。
犯行現場で、みきおさんの服を着たのと、同じ理由。

スラセンジャーの足跡が、屋外から採取されないのは
屋外が、アスファルトや乾いた土、だからでしょう。
室内から採取したのは,血が付いたまま歩いたから。

「捨て靴」という見方には、大きな欠点があります。
多くの遺留品があるのに、現物を残してないのです。
(近くの仙川からとか「発見されて」れば、違うが)

「遺留品」と「身につけたまま」のもの。どちらが
捜査をミスリードするか?「現物がある」ほうです。
現実に、ラグランシャツに捜査を集中させています。
スラセンジャーのほうは、確実に行き詰まってます。

年末にヤミ金にでも追われ、帰るに帰れなくなった
急造ホームレスが、公園拡張予定地に残る一軒家に
侵入路を見つけ。ヤクザが怖くて護身用に持ってる
柳刃庖丁で「強盗」を試みた。そんな気がしてます。

投稿: あんぐら〜 | 2007/01/06 16:37

ハンカチやバッグの傷は、いくつかあると伝えられてます。
覆面のハンカチにも,庖丁が作ったような切り込みがあり。
バッグの傷も、突き破った以外に、複数あるといわれます。

遺留品の服装に統一感があり、着て帰った服装が違うなら、
どちらの人格が「犯人の人格」だといえるのでしょうか?
私なら、遺留品から窺える人格じゃないほうだと思います。

投稿: あんぐら〜 | 2007/01/06 16:55

私とあんぐら~さんの意見が分かれるのは、この犯罪が「計画的か否か」が不分明だからでしょうね。

私も「計画性」という点では、どこまで信じていいのかわかりません。
先に述べた包丁の購入経緯に関しても、犯人の頭に犯行の計画があるのはせいぜい1~3日程度と思います。そこまでを仮定するのが限界でしょう。計画的であれば確かに「ほかにもっとやりようがある」ってことです。

これほど、動機や計画性の有無がイメージしにくい事件ってないんじゃないでしょうか…

投稿: 迷探偵ニャンコ | 2007/01/06 17:03

>どちらの人格が「犯人の人格」だといえるのでしょうか?

遺留品だけで犯人像をまとめると…

18~28歳。国籍は不明だが、都内にかなりの期間在住している。
ある程度女性を意識している。友達は多いほう。

(理由)
ま、これは「偶然買った」を排除できないけど、「黒のハンカチ」ってかなりオシャレですよ。無印、ユニクロって購買行動もある程度の東京生活を感じさせます。少なくとも1年以上。
黒をベースとしたファッションだが、性格は暗いほうではない。ちょっと飛躍があるかもしれないけど、帽子とマフラーがそれを表していると思います。顔に近い部分に黒ではなくグレーと色のあるものを配色している。

たしかに「残虐な犯罪を計画している人物」とは言えない部分がありますが、この時代のサブカルチャーを考えると井上三太の「隣人13号」なんかを思い浮かべてしまう。
見た目は普通の中産階級の子弟でちょっとオシャレな若者が、一方では何かに強い恨みをもっている…そんな感じの犯人をイメージしています。

投稿: 迷探偵ニャンコ | 2007/01/06 17:26

ヒップバックの傷には貫通しているのは無いのかな?
貫通していたら、テスター、ウォークマンなんか通すかも知れない

投稿: 10 | 2014/07/15 01:11

ヒップバッグが犯人のものなら、そこに靴を入れていた可能性はありますか?
(若く見せるような細工の可能性は?)

犯人の服装をテレビで最初の頃にやっていた時、覚え違いかもしれませんが一時、帽子のデザイン?が違っていたような気がします?
今のものも若い人が被るには地味だと思うのですが、その頃に見たものは、もっとオジさんっぽいと当時思ったものでした。(なんか帽子が違っていたような気がするのですが変わることはないはずなので思い違いかもしれません。)

投稿: | 2015/03/05 01:23

ヒップバッグに靴が入る大きさかが問題ですね。
サイズが28cmだと、ヒップバッグには入らないと思います。

投稿: ASKA | 2015/03/07 00:46

返答、ありがとうございます。

サイズが、26×20×11
斜めにしても一杯一杯かもですね。。すみません。

投稿: | 2015/03/07 07:12

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