茨城バラバラ事件の謎!その3
続報です。被害者の似顔絵が公開されました。
1)司法解剖の結果、男性の胃には、もちや野菜が大量に残っていた。
2)遺体はポリ袋ではなく風呂敷状のシート(長さ2メートル、幅1メートル)に包まれていたことが判明。シートには粘着テープが張られていた。
3)男性は殺害された直後に、鋭利な刃物などで切断された可能性が高いようだ。
4)遺体の似顔絵が公開されました。
こんな所だな。
さて、似顔絵の件だが捜査の動きを推理できるかもしれないね。いつもの妄想だけどさ。
遺体の情報から、性別、年齢、血液型が分かった捜査陣は当然、茨城県内の失踪者リストと照合したと思うんだよね。
ところが、条件が合致する失踪者は見つからなかった。
そこで、隣接する県の県警に捜査を依頼すると共に、似顔絵を公開して一般からの情報を求めている。
と言った所かな・・・・あたりまえの事のようだが、問題はこれからだ。
可能性は二つ考えられるよね。
A)被害者は茨城県内に住んでいたが、捜索願いは出されていない。
B)被害者は県外に住んでいた。
公開された似顔絵から捜査陣に情報が集まっているだろう。
他にも書きたい事はあるが、容疑者が逮捕されてからにするよ。
続報をまちましょう。
参考リンク
茨城バラバラ事件の謎!その2
茨城バラバラ事件の謎!その4
| 固定リンク


コメント