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2007/01/11

渋谷短大生バラバラ事件その4

今回は週間文春での特集記事について書いてみる。しかし、記事の賞味期限が切れるまでは詳細を書くのは控えます。
とりあえず、私の気になった点だけをメモしておきます。記事が読みたい方は週間文春を購入するなり、立ち読みするなりしてください。

1)高校時代の容疑者は成績が良くなかったようだ。宿題もやらず遅刻も多かったようだ。
 私としてはこの情報は重要な項目だと思っています。進学を考える時期に彼は成績が良くなかった。歯学部に進学したいと言う彼の希望と実際の彼の成績はかなり離れていたと言う事だろうな。
それでも、彼は希望に向かって3浪したわけだ。彼はこの年末年始はどんな気持ちでいたのかな?

2)遺体の解体は頭部、両肩、股関節、大腿部など間接部分を中心に15の部分に解体したようだ。
 この情報も欲しいと思っていた。15と言う数字は首が1箇所で他の部分は左右対称に7箇所ずつと言う事だろう。
ここまでの情報では、首(1)、手首(2)、肘(2)、足首(2)、膝(2)、肩(2)、股関節(2)ここまでの合計が13箇所、残り2箇所が分からないな。
胸(2)を加えて15なのかな?

2007/1/11追記
勘違いしてますね、切断個所の数ではなく、分割された数が15ですね。
頭部(1)、上半身(1)、下半身(1)、手首(2)、肘(2)、肩(2)、足首(2)、すね(2)、太もも(2)で計15と言う事だね。

それから、週間新潮の特集も読むつもりです。

参考リンク
渋谷短大生バラバラ事件その3
渋谷短大生バラバラ事件その5

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