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2012/10/13

青森市八ツ役首輪女性監禁死亡事件

10月5日(金)午後7時半ごろ、「同居の女性が死んでいる」と青森市八ツ役のアパートに住む男から110番通報する事件が起きている。

警察が駆けつけたところ、台所で女性(31)が死亡しているのを発見したとの事。
女性のそばにはワイヤで部屋につながれていた犬用の首輪があったらしい。
青森県警青森署は同日深夜、通報者で同居していたトラック運転手男性K容疑者(38)を逮捕・監禁容疑で逮捕したらしい。

容疑者は首輪で女性をつないでいたことを認めているという。

県警によると、容疑者は5日午前11時ごろ外出し、午後7時25分ごろ帰宅したが、女性は衣服を身に着けていない状態で台所で両膝をつき、顔を伏せて死んでいたらしい。

目立った外傷はなく、県警は6日に司法解剖し、死因や、逮捕・監禁と死亡の因果関係を調べたとの事。

容疑者は「5日午前11時ごろ、仕事で家を出たときには女性は生きていた」と話しているらしい。

容疑者は女性と「約1年前から2人暮らしをしていた」といい、「仕事から帰ってきたら死んでいたので通報した」と供述しているらしい。遺体は死後数日以内とみられ、若干の外傷があったが、やせるなど衰弱した様子はなかったとの事。

室内にあったワイヤは長さ約4メートル。容疑者はワイヤを二つに折り曲げて両端をそれぞれ首輪と台所の金属棒につなぎ、女性を逃げられなくしていたらしい。署員が到着した時には女性は首輪をしていなかったが、同署は容疑者が到着前に外したとみているとの事。

県警は6日、女性の死因は複数の部位をけがしたことによる多臓器不全と発表したとの事。

県警は、同居していたトラック運転手の男性K容疑者(38)=逮捕監禁容疑で逮捕=が、精神的に不安定だった女性が暴れてけがをするのを防ぐために拘束した可能性もあるとみて調べている。女性が自ら体に傷をつけたのか、他人にけがをさせられたのかも調べるらしい。

容疑者(38)が、「女性は自分で自分を傷つけることがあったので、そうさせないように首輪をつけた」と供述しているらしい。

捜査関係者によると、女性の家族は、女性が自傷行為をすることがあったと説明しているらしい。県警は、自傷行為を巡って、容疑者と女性との間にトラブルがあった可能性があるとみて調べているとの事。

トラック運転手、K容疑者(38)が逮捕監禁容疑で5日深夜に逮捕され、7日送検されたとの事。

容疑者は首輪とワイヤなどについて「前日に青森市内で一人で買った」と話しているらしい。

女性は過去数年間、家族と会わず、所在先も明らかにしていなかった。8月10日には家族が同署を訪れ、「会って話したい」と所在確認を求めたが、携帯電話で連絡が取れており、安否確認がされていることから「連絡が取れなくなったら、行方不明者の届けを出すように」とアドバイスしたらしい。しかし、届けは出されなかったとの事。

今月1日には、女性と親族の間で金銭を巡るトラブルがあったため、親族が所在確認を求め、同署員が電話をしたが、女性は「関係ない」と断ったらしい。家族や親族は、容疑者と同居していることは知らなかったとの事。

新たに男女3人を同容疑で逮捕したとの事。
逮捕されたのは、同市高田朝日山、無職、女性S(40)▽青森県平内町小湊和田、会社事務員、男性O(37)▽同市岡町藤戸、無職、男性E(38)--の3容疑者。

逮捕容疑は、男性容疑者と共謀し、今月4日ごろ、女性を拘束するため首輪とワイヤなどを購入、容疑者のアパートの部屋の台所で、女性を監禁したとしているとの事。県警によると、3人は死亡した女性や容疑者と友人関係にあった。

近所に住む60代の男性は「事件2日前の深夜に女性の甲高い叫び声が何度も聞こえた。何をしているのか分からなかったので、不安だった」と話したらしい。

さて、こんな事件ですが、ちょっと複雑ですね。
少し整理しましょう。

全裸でアパートの台所に首輪をつけて監禁されていた。目立った外傷は無く、痩せるなどの衰弱した様子もない。死因は多臓器不全。

監禁は前日の4日に首輪などを購入し監禁、
近所の住民の証言では事件2日前の深夜(4日の未明?)に女性の叫び声を聞いている。
3日に女性に異変があり翌日に監禁する為に首輪を購入したと考えれば説明できるね。
首輪購入後に共犯者の男女3名と協力して女性を監禁した。

5日11時頃にK容疑者が家を出る時には女性は生きていたらしい。
5日19時25分頃、K容疑者が帰宅した時には女性は死亡していたらしい。

幾つかの疑問がある。
1)女性は首輪をされて、南京錠が掛けられていて逃げる事はできなかった。
しかし、手足を拘束されていたわけではなく、更にサルグツワをされていたような報道もない。

つまり、女性は自傷しようとしたら自傷できる状況だったのではないか?
台所で包丁などもあれば、手足が拘束されていなかったのだから、リストカットなども可能だっと思うのだけど・・・自傷を防ぐなら不十分なんじゃないの?
反面、もし、自分の意思に反した監禁ならば、サルグツワをしていないので助けを呼ぶ事もできたはず・・・

2)目立った外傷が無いのに、多臓器不全?
死因が複数の部位を怪我した事による多臓器不全と言う事なんですが・・・
10月5日の青森市の気象情報だと、昼間は気温20度前後ですね。
さすにげ全裸では寒いと思うけど、さらに、もし4日の夜からこの状態だったとしたら、夜は13度前後でかなり寒かったでしょうね。

多臓器不全については
多臓器不全の原因となる侵襲とは重症感染症、外傷、大手術、ショック、膵炎、大量出血、播種性血管内凝固症候群(DIC)、心不全、低血圧、低酸素血症、悪性腫瘍などがありますが、頻度的には重症感染症が圧倒的に多いとされています。それらの原因が引き金となり生じるわけですが、とりわけ次の大きな二つの因子が機序として考えられています。一つは数々の原因、例えばショック・低血圧などによる末梢循環不全による組織血流の低下が原因である組織内低酸素血症。

もしかして、寒くて長時間膝を抱えてうつ伏せになっていた事が原因で静脈血栓塞栓症(エコノミークラス症候群)になったとかあるのかな?
このあたりは専門家の意見を聞いてみたいですね。

3)どうして全裸?
服を使って自傷、自殺をしようとするから服も着せられなかったのかな?


容疑者の供述を信用するとしても、自傷するから首輪につないで監禁するなんてのは、人間的な扱いじゃないですよね。
この対応が間違っています。
本人が暴れると言うのがメンタルの問題による物なら、病院につれていくべきだったと思います。
メンタルの問題でないのであれば、共犯の友人が無職のようなので、家に一緒に居てもらう事ができたと思うのですが・・・

家族は自傷する事があったと供述しているようですが、治療歴は出てきませんね。

とにかく、分からない事が多い事件です。
続報を待ちましょう。
 

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コメント

青森市内のアパートで犬用の首輪で拘束されていたとみられる女性が遺体で見つかった事件で、青森県警は26日、同居のトラック運転手、男性K容疑者(38)ら男3人、女1人を傷害致死容疑で再逮捕したとの事。

県警は当初、自傷行為で死亡した可能性があるとして被害者名を公表しなかったが、殴る蹴るなどの暴行で死亡したとみて、女性(31)の氏名をと公表したらしい。

逮捕容疑は9月中旬~10月5日ごろまでの間、K容疑者宅などで、被害者の全身を棒のようなもので殴ったほか、足で蹴るなどして多臓器不全で死亡させたとしているとの事。

容疑者の一人は「ささいなことで1年前から暴行を始めた」と供述しているらしい。

県警によると、4人は釣りやテレビゲームなどを通じて知り合ったらしい。K容疑者は当初、首輪での監禁について「自傷行為を防ぐため」と説明していた。青森地検はK容疑者の逮捕監禁容疑について26日、処分保留のまま釈放したが県警は背中などに自分で付けられない傷があり、暴行を受けて死亡したとみて再逮捕に踏み切ったらしい。

県警によると、被害者の家族らは、所在が分からないとして県警青森署に8月10日と10月1日に相談。署員が被害者と見られる女性に電話したが「警察には関係ない」と切られたという。県警は「もう少し踏み込んで所在を明らかにすべきだった」として23日、本部長名で行方不明事案には適切に対応するよう指示したらしい。

目立った外傷は無かったけど、暴行を受けた結果の多臓器不全と言う事なんですね。
外傷が目立たないように暴行したのかな?

しかし、1年前から暴行を始めたと供述しているようですが、監禁も1年前から行っていたのかな?
首輪は死亡の前日ぐらいに購入しているんですよね。

と言う事は暴行はしていたが、本人が生命の危険を感じる程ではなかったと言う事かな?
しかし、今回の暴行は本人が逃亡する事が予見できる程の暴行だった為に逃げ出さないように首輪で監禁したのだろうか?

テレビゲームで知り合って、同居?
そして、暴行、さらにリンチ(4人で暴行)して死なせてしまう。そんな事で殺人犯ですよ。ホント、いい歳なのに何をやっているんだか・・・

女性は交際相手は選びましょうね。

被害者も暴行を受け始めた時に逃げ出す事はできたのでしょうが、なにせ借金を抱えて行くところもなく、我慢してしまったのでしょうね。

女性の為の支援施設などもありますので、行き場が無くて暴力を受け入れているようなら、まずは警察に相談してみてはどうでしょうか?

女性は自立する事を目指して欲しいです。
自立できるからこそ、自由に生き方を選択できるようになるんだと思います。

投稿: ASKA | 2012/10/27 12:05

県警捜査1課によると、4人は、9月中旬ごろから10月5日ごろまでの間、K容疑者宅やS容疑者宅で棒のようなもので何回も殴ったほか、足で蹴るなどして、全身に打撲傷を負わせ、多臓器不全で死亡させたとしている。昨年秋ごろから暴行が始まり、最初は日常のささいなことから、頭をたたくなどしていたが、9月中旬ごろから激化したらしい。

4人は逮捕後、「(女性の)自傷行為を防ぐために拘束した」と供述していたが、自傷防止のために手を拘束せず首だけ拘束したことや、背中などの部位に自分で傷つけるには無理があるとみて、自傷の可能性はないとみて厳しく追及。その結果、4人の通話記録などから、女性が死亡した直後に「監禁は自傷行為を防ぐため」と口裏合わせをしていたことが判明したほか、暴行を認める供述もあり、再逮捕に踏み切ったらしい。

女性はK容疑者と同居する前、S容疑者宅に一時住んでいた時期もあったらしい。

投稿: ASKA | 2012/10/27 12:45

青森市のアパートで犬用の首輪で拘束されたとみられる無職、女性(当時31歳)が遺体で見つかった事件で、青森地検は16日、同市高田、無職、S容疑者(40)や被害者の交際相手で同居の元トラック運転手、K容疑者(38)ら男女4人を傷害致死罪で青森地裁に起訴したらしい。

起訴状によると、4人は共謀して9月17日ごろから10月5日ごろまでの間、K、S両被告宅でほぼ毎日、金属製特殊警棒(全長約60センチ)などで全身を何度も殴るなどしたほか、ライターオイルを背中や腕にかけて火をつけるなどの暴行を加え、多臓器不全で死亡させたとしているとの事。

地検は、首輪による監禁は暴行の一環で、被害者の死亡直前にだけ付けられたとみており、逮捕監禁容疑は不起訴としたとの事。

だいぶ事情が分かってきたけど、こうなると、かなり酷い事件ですね。
毎日、全身を殴り、ライターオイルで背中や腕をに火を着けるなんて、あの「女子高生コンクリ事件」に匹敵するほどの虐待行為を行っています。

しかし、40歳にもなる大人がどうしてこんな事になってしまったのか?
児童虐待などと同じであるレベルを超えてしまうと、虐待行為の発覚を恐れて開放できなくなってしまったのかもしれませんね。

そうなら、未必の故意の可能性もあったでしょうが、傷害致死にしたのは、殺意を立証できそうも無いと言う事かな?

投稿: ASKA | 2012/11/16 20:32

裁判員裁判の判決が11月5日、青森地裁であった。裁判長は、E被告(39)とO被告(38)にそれぞれ懲役12年(いずれも求刑・懲役15年)、被害者と同居していたK被告(39)に懲役9年(求刑・懲役13年)を言い渡した。

裁判長は「被害者に落ち度はなく、暴行はきわめて陰惨で残忍。長期間、無抵抗の被害者に苦痛を与え続けた悪質さは類を見ない」と指摘した。
3被告側は公判で、「神と話せる」と自称するS被告(41)=同罪で起訴=の指示で、グループ内で弱い立場だった被害者に暴行したと認めていた。

判決によると、3被告はS被告と共謀し、昨年9月17日から10月5日までの間にほぼ毎日、K被告の家などで「居眠りをした」などの因縁をつけて金属製の特殊警棒で太田さんを殴ったほか、体にライターオイルをかけて火を付けるなどの暴行を加え、多臓器不全で死亡させた。

何が悪かったんでしょうね。
被告達だって39歳とか41歳でしょ?
誰かを理由もなく虐待する事に意味なんて無いと気付くと思うんですよね。

なので、自分で考える事を放棄してしまったのかもしれませんね。主犯格Sは何か目的があったんでしょう。
グループ内での力関係や統制に利用したのかもしれません。

でも、自分の頭で考えれば、何も意味が無い事に気づいたと思います。

老いも若きも、男も女も誰だって、自分自身で考えなければ、誰かに利用されてしまうかもしれません。
何も考えなければ、楽な生き方ができるかもしれないけどね。
自分の人生は自分で考えましょう。

投稿: ASKA | 2013/11/06 00:16

「神と話すことができる」

投稿: | 2013/11/29 19:28

青森市のアパートで昨年10月、犬用の首輪で拘束された被害者(当時31歳)が遺体で見つかった事件で、傷害致死罪に問われたS被告(41)の裁判員裁判の判決公判が12月9日、青森地裁であった。

裁判長は「あまりにも理不尽、身勝手で類を見ない。暴行を主導しており、責任は格段に重い」として、懲役15年(求刑・同20年)の実刑を言い渡した。

この事件では、S被告の指示で被害者を暴行したとして同罪に問われた男3人が同地裁で懲役9~12年の判決を受け、確定している。

判決によると、S被告は3受刑者と共謀し、被害者に「居眠りした」などの因縁を付け、昨年9月17日~10月5日までほぼ毎日暴行を加え、多臓器不全で死亡させた。裁判長は「凄惨(せいさん)で残虐な暴行が唯一の死因」と判断。S被告が被害者に「カネを盗んだ」などの言いがかりをつけて暴行を主導し、自身も強い暴行を加えたと認定した。

S被告は「神と話せる」などと語ってグループをつくり、被害者と男らが加わっていた。

判決は「被害者や被害者の親も悪いと述べ、遺族感情を逆なでするなど罪に真に向き合っていない」とも指摘した。

カネを盗んだのも言いがかりだったとしたら、正当な理由など何も無かったって事ですね。

しかし、主導したS被告も41歳ですよね、「40にして惑わず」って言葉があるぐらいで、世の中の事とか自分の事とかかなり分かってきている年齢だと思うのですが・・・

まー、「神と話せる」ってお題目で人を集めて、そこから「お金」も集めようとしたのかな?
無職ですからね。

結局、「異能の力」から目をそらす為に被害者を虐待したのかな?

しかし、それも姑息な手段でしかなく、元々「異能の力」など無い被告としては、より過激に虐待をエスカレートさせるしか方法が無かったのかもしれませんね。

共犯者達は刑が確定していると言う事で、事実を理解して反省しているんでしょう。
この首謀者S被告はどうなのかな?

今回、スケープゴートとして選ばれたのは31歳、無職(監禁されて暴行されていたので仕事はしてないでしょう)の女性でした。

これも、経済的に自立していない点や、女性で体力的にも弱いと言う点が選ばれた理由でしょうね。

多少、虐待しても「逃げられない」と言う計算だったのかな?

人間、誰でも間違いはある、被害者もこのグループに加わられければ、この事件には巻き込まれなかったと思います。
でも、経済的に自立できていたら、途中で逃げだす事もできたんじゃないかな?

しかし、スタンフォード監獄実験(http://disktopaska.txt-nifty.com/aska/2013/05/post-c2e1.html)のように精神的に支配されてしまっていた可能性もありますね。あるいは、マインドコントロール的な物とかね。

投稿: ASKA | 2013/12/09 12:25

被告は、神と会話ができるを言い訳にして逃げ切るつもりだったろう。しかし裁判員の「神と会話できるという不思議な力を、いまここで証明できますか?」「その人の前世から未来まで見えるなら、被害者が死亡することまで見えていたはずなのに、何故辞めなかった?」の質問に対して、「周りに沢山人がいるとできない、個室ならできる」「他人の未来に興味ない」だとさ。

投稿: ゆるゲーム | 2013/12/10 10:11

私も皆さんと多くの人と同じで、東京の葛飾江戸川であった女子高生コンクリート殺人を思い出しました。
肉体的苦痛があまりに強く長期間、続くと脳が萎縮してしまうと解剖学の医師に聞きました。
精神的に辱めを受けてまでも逃げられずに殺されてしまったのは、残念で言葉もありません。
この主犯格の40過ぎの女は人間じゃありませんね。
こういう事件の判決は日本は軽すぎますよ。
死刑は当然ですし、また被害者の気持ちを考えると、被害者が受けたと同じ、肉体的精神的苦痛を与えてから死刑にしてやりたいです。被害者家族でなくても誰でもそう思います。

投稿: シャムネコ娘 | 2013/12/10 16:22

25日、S被告(41)を傷害致死罪で懲役15年とした青森地裁の判決が確定した。控訴期限の24日までに被告や弁護側、検察側が控訴しなかった。

 裁判員裁判で9日に出された地裁判決では、S被告は被害者への暴行を首謀し、共犯の男3人とともに激しく暴行したとされた。共犯3人は既に懲役9~12年の同地裁判決が確定していて、S被告の判決確定で事件の刑事手続きは終了したことになる。

 S被告は判決後に青森刑務所で新聞記者と接見しており、控訴しない理由として「母親を心配させたくない」ことなどを挙げていたとの事。

控訴しなかったんですね。
事件を受け止めたと言う事なのかな?

投稿: ASKA | 2013/12/27 12:28

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