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2019/12/02

新潟市中央区東大通り女性殺人事件

11月15日午後9時ごろ、JR新潟駅近くの新潟市中央区東大通の商業ビルで、「意識がない女性が倒れている」と119番する事件が起きている。
 
女性は刃物で刺されており、病院に搬送されたが、約3時間後に死亡したとのこと。
 
新潟県警によると、女性は市内に住む飲食店員(20)で、司法解剖の結果、死因は失血死と判明。
 
県警は11月16日、殺人容疑で現場から逃走した住居、職業不詳の男性容疑者(25)の逮捕状を取り、全国に指名手配したとのこと。
 
県警新潟署などによると、容疑者は15日午後9時ごろ、同市中央区東大通1の雑居ビルで、同ビルに入る飲食店の店員で同市秋葉区北上新田、被害者女性(20)を刃物で突き刺すなどして殺害した疑いがある。
 
捜査関係者によると、現場に容疑者のものとみられる携帯電話と包丁が落ちていた。
 
被害者と容疑者は顔見知りとのこと。
被害者は複数箇所を刺され、ビルの階段踊り場で倒れていた。県警は現場から血痕の付着した刃物を押収した。ビルの関係者によると、被害者の勤め先の飲食店が2階に入居しているとのこと。
 
埼玉県警によると、容疑者の実家の母親から11月14日朝、上尾署に「息子が元彼女を傷つけてしまう。本人も自殺をほのめかしている」と連絡があったとのこと。
 
同容疑者は神奈川県内にいたとみられ、15日昼前、「息子を連れて帰って来た。落ち着いている」と再び母親から電話があったが、その後、連絡が取れなくなったとのこと。
 
別の報道では
容疑者の母親が14、15の両日、「息子が女性とトラブルになっている」という趣旨で、埼玉県警上尾署に電話で相談した。いずれの際も同署が容疑者との面会を申し出たが、母親は「家族で話をしてみる」などと断ったという。同県警はトラブルの内容について把握していないとのこと。
 
現場では事件の40分ほど前、容疑者とみられる男が待ち伏せしている様子が目撃されていました。
 目撃した人:「24、25歳ぐらいの若い男で、雨のなか傘を差して自動販売機のそばのポールのようなものにずっと座っていた」とのこと。
 
被害者の死因は失血死とのこと。
 
新潟県警は11月18日、殺人容疑で指名手配していた埼玉県上尾市出身の住所・職業不詳、男性容疑者(25)を新潟市内で逮捕した。容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているとのこと。
 
県警によると、同市南区のコンビニエンスストアから18日午後1時半ごろ、「(容疑者に)似ている男がいる」と通報があり、新潟署員が急行。「〇〇か」と呼びかけたところ、「〇〇です」と答えたという。容疑者は、事件後と同じ灰色のコートにたすき掛けのバッグを身に着けていたとのこと。
 
捜査関係者によると、2人は同じオンラインゲームで知り合い、愛好家数人が集まった「オフ会」と呼ばれる会合で直接会ったとみられるとのこと。
 
「遺書」と表紙に書かれたノートが現場付近に残されていたことが分かった。
関係者によると、ノートが発見されたのは犯行現場となったビルの1階付近。鉛筆のような筆記用具で隙間なく文字が書き込まれており、自殺を示唆するような記述もあったとのこと。
 
捜査関係者によると容疑者が事件当日に埼玉県の実家近くの店で凶器とみられる包丁を購入していたとのこと。
 
事件現場には容疑者の名前が書かれたノートのようなものが落ちていて、その中にも包丁を購入したことなどが記載されていたとのこと。
 
容疑者が逮捕されたのは犯行現場から20キロ離れた南区のコンビニエンスストア。捜査関係者によりますと犯行後容疑者の足取りはすぐに途絶え、新潟駅やその周辺の防犯カメラにその姿は映っていませんでした。電車やバスを使っておらず、徒歩で逃げた可能性があるとみて逮捕までの足取りを調べているとのこと。
 
容疑者(25)の服に、被害者のものとみられる複数の血痕が付着していたとのこと。
 
捜査関係者によると、容疑者は「女性が死亡したことは逃走中にニュースで知った」と供述しているとのこと。
 
11月20日、容疑者が送検された。
 
捜査関係者によると容疑者が「女性の交友関係に不満があった」「事件の数日前に犯行を決意した」という趣旨の供述をしているとのこと。
 
容疑者は事件前、ATMで現金数十万円を引き出していたとのこと。
 
容疑者(25)の母親が事件当日、警察から息子が外出する際には110番するように伝えられていたが、その通報がなかったとのこと。
 
容疑者は、女性と「一時、交際していた」と供述しているとのこと。
 
時系列
11月14日
朝    容疑者の母親から警察署へ相談
11月15日
昼前   容疑者の母親から警察署へ相談
20:15頃 現場近くで容疑者の目撃情報
20:55頃 事件発生
11月16日 容疑者を指名手配
11月18日 容疑者逮捕
11月20日 送検
 
こんなところですね。
ネットで意気投合するのは良くある事だし、実際に会ってしまう事も良くある事なんです。
さらに、そこから交際に発展する事も良くある事なので、事件が起きるまでは特別な事をしているわけじゃないんですよね。
 
通常と違う事は、別れ話でトラブルとなったと言う事でしょうか?
まーでも、これも珍しい事じゃない、ネットで知り合って交際して、別れたなんてのも良くある話なんです。
 
なので、知りたいのは容疑者がなぜ、そこまで被害者女性に執着するのか?ですね。
 
亡くなった女性のご冥福をお祈りします。
 
続報を待ちましょう。

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福岡県太宰府市女性殺人事件その2(殺人で逮捕)

1)警察は10月28日、Y容疑者らと共謀したとして、筑後市の会社員、T容疑者(46)を新たに逮捕した。警察の調べに対し、T容疑者は「Y容疑者と電話で話したが、現場にはおらず共謀していない」という趣旨の供述をしているとのこと。
 
警察は、Y容疑者の携帯電話の通信履歴などから、T容疑者が死体遺棄についての指示や助言をしたと見ているとのこと。
 
T容疑者は、容疑を否認しているとのこと。
 
2)T容疑者が現場にいたY容疑者らに、電話で数十分にわたり、死体遺棄の方法について細かく指示していたとのこと。
 
3)被害者女性が遺体発見の5日前に、高校時代の教師に借金を申し込む電話をしていた。
50万円の申し出に対して、教師は断っている。
 
その際、同居人を名乗る女性が途中、電話をかわったとのこと。
 
「(被害者を)2018年から預かっている。一緒に同居している」
 
「医療費とか家賃の滞納費とかが重なっているので、援助をお願いできないか」と話したとのこと。
 
4)容疑者Mは中洲のバー経営者
 
5)T容疑者が「Y容疑者から仕事中に電話がかかってきた」などと供述しているとのこと。
 
遺棄容疑については全員が否認していますが、警察はY容疑者らが遺棄方法に困って電話をかけ、T容疑者が主導的に指示したとみて調べているとのこと。
 
6)男性Mは逮捕当時、警察の調べに対して「KとYに巻き込まれた」などと供述していました。その後の捜査の結果、福岡地検は11月13日、この男性を8日付で処分保留で釈放した後、即日、不起訴処分にしたと発表しました。「諸事情を考慮した」としています。
 
7)福岡県警は11月14日、同居していたいずれも無職の女性Y(40)と男性K(24)の両被告=死体遺棄罪で起訴=を殺人容疑で再逮捕した。
 
再逮捕容疑は共謀し、自宅で10月11~18日ごろ、被害者女性に殴る蹴るや棒状の道具で多数回殴る暴行を加えたうえ、19日にかけて殺意を持って棒状の道具で多数回殴打。死亡の危険性が高い状態だったが適切な治療を受けさせず、移動中の車内で外傷性ショックにより死亡させたとしている。
 
8)Y容疑者は「今回はすべてK(容疑者)がやった。私は知らない。(暴行後も)元気だった」、K容疑者は「暴行していない。動機がない。治療はY(容疑者)に止められた」とそれぞれ容疑を否認しているとのこと。
 
県警によると、被害者女性は暴行後にK容疑者の車に乗せられた際は自力で歩ける状態だったが著しく衰弱しており、県警は両容疑者に死んでもかまわないとする「未必の故意」があったと判断したとのこと。
 
9)2人(YとK)は11月13日、被害者女性の遺体を遺棄した死体遺棄の罪で起訴されていました。
 
10)女性は死亡する1カ月ほど前から、2人の容疑者と同居生活を始めていたとのこと。
 
11)被害者は2019年に入ってからY容疑者らに金銭を要求されるようになり、親族や知人に金を無心するなどして多額の金を渡していたとのこと。
 
時系列
08月   被害者が親族に借金の申し込み、親族が同居人とトラブルとなる。
09月20日頃 被害者が容疑者二人と同居を始める
10月15日 被害者が電話で恩師に借金の申し込み
10月20日
06:15頃 ネットカフェの駐車場で遺体を発見
07:15頃 搬送先で死亡確認
10月21日 容疑者3人を遺体遺棄容疑で逮捕
10月28日 容疑者Tを逮捕
11月13日 容疑者Mを不起訴処分
11月14日 YとKを殺人容疑で再逮捕
 
こんなところですね。
事件の全容はまだ分かりませんが、2012年の尼崎の6人連続変死事件を連想しました。
本人に借金させてお金をむしり取ると言うのは、よくある話ですが、高校の恩師にまで借金させようとしたと言うのは驚きです、さらに驚きなのがその金額が50万円ですからね。
 
高校の恩師なら最後は18歳でしょ?それから18年も経過してから、借金を申し込まれても、さすがに簡単に貸せる金額じゃないんですよね。
 
容疑者達の感覚では20年近く前に卒業した高校の恩師からでも50万円が借りる事ができると考えていたんでしょうね。
 
不起訴処分となったMさんは、理由も知らされずに呼び出されて、車に同乗していたと言うあたりなのかな?
問題は容疑者Tですね。
 
突然、電話が掛かってきて「死体をどうしたらいい?」なんて事を聞かれても困るでしょうね。
最終的にKが通報しているので、実行可能な遺棄方法をアドバイスできなかったのか?アドバイス自体を拒否したのか?でも拒否したのであれば、逮捕はできないような気がするんですけどね。
 
とりあえず、簡単に呼び出しに答えてしまったり、電話で変なアドバイスなどはしてはいけないと言う事ですね。
いつの間にか共犯者ですからね。
 
被害者女性がYやKと知り合った経緯が分かりませんが・・・
8月の段階で親族とトラブルになっている事を考えると、8月の段階で被害者女性が何等かの事件に巻き込まれている事が予想できると思うんですよね。
被害者女性の家族関係はどんなだったのだろう?
警察はこの時、仲裁に入っているのだけど、何か不審な点は無かったのかな?
 
続報を待ちましょう。
 

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福岡県太宰府市女性殺人事件(発覚と逮捕)

20日午前6時15分ごろ、福岡県太宰府市のインターネットカフェ駐車場の車内で、心肺停止状態で見つかった女性が死亡する事件が起きている、県警は10月21日、
 
同市青山の無職男性K(24)、女性Y(40)、福岡市博多区上川端町の会社役員男性M(35)各容疑者を逮捕した。
 
死亡した女性の身元は、太宰府市の職業不詳女性(36)で、腹などに複数のあざがあり、死因は外傷性ショックだったとのこと。
 
逮捕容疑は20日午前5時ごろから同6時15分ごろの間、博多区中洲から太宰府市の駐車場まで、同市青山の職業不詳被害者女性(36)の遺体を車に乗せ走行した疑い。
 
県警によると、被害者女性はK、Y両容疑者と同居していた。死因は外傷性ショックで、全身に複数のあざがあった。K容疑者がインターネットカフェの駐車場から119番したとのこと。
 
「女性の意識がない」と119番通報したとのこと。
 
心肺停止の状態で見つかったのは、36歳の被害者女性。
 
病院に搬送されたが、およそ1時間後に死亡が確認された。
 
被害者の体には殴られたような痕が複数あり、解剖の結果、死因は外傷性ショックで、通報の数時間前には死亡していたことが判明したとのこと。
 
K容疑者とY容疑者は被害者と同居していて、警察の調べに対し「寝ていると思った」などと容疑を否認しているとのこと。
 
近所の人は「自治会にも入っていなかったので、お名前も存じ上げなかった。私は家族だと思って疑っていなかった」と話しているとのこと。
 
Y容疑者は「寝ていると思った」、K容疑者は「車を運転したのは間違いないが、様子を見ていないのでわからない」などと供述し、容疑を否認しているとのこと。
 
2019年8月、被害者女性から数回金を無心された親族から、警察に2回相談があったあと、親族と被害者女性の同居人がトラブルとなり、警察が仲裁していたとのこと。
 
遺体には下半身を中心に腰や背中にもあざが広がっており、皮下出血の様子などから硬い棒状の凶器で執拗(しつよう)に殴られたとみられる。
 
古い傷も複数あったとのこと。
 
21日に死体遺棄容疑で県警に逮捕された同乗の男女3人は当初「殴っていない」と供述したが、このうち男1人が「殴ったら具合が悪くなった」と別の2人が会話するのを聞いたと述べているといい、県警が裏付けを進めているとのこと。
 
時系列
10月20日
06:15頃 ネットカフェの駐車場で遺体を発見
07:15頃 搬送先で死亡確認
 
こんなところですね。
K容疑者が車を運転していて、駐車場で被害者女性が息をしていない事に気付いて通報と言う流れのようです。
数時間前に死亡していたなら、車に乗った時には死亡しているわけで、何が起きたのか?
 
次回に続く

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大阪小6女児不明誘拐事件その4(動機の妄想)

まずは続報です。
1)女児は「家や学校が嫌だ」と周囲に話していたとのこと。

2)住宅は、窓のシャッターが下ろされ、外から中の様子は見えなかったとのこと。女児と中学生は1階の8畳の和室で就寝。女児は同じ階のリビングでテレビやパソコンが使え、捜索されていることも知ったとのこと。食事はチャーハンや焼きそば、ホットケーキなど。女児は「1日1食程度」、入浴は「2日に1回程度」と説明しているとのこと。

時系列
1989年頃 容疑者の父親が交通事故死(5歳ごろ)(推定)
1999年頃 第一志望の受験に失敗、高校進学後まもなく引きこもり状態になる。(推定)
2018年  母親が別居して一人暮らしになる。
2019年
06月   茨城県の15歳の女子中学生が不明になる
07月   容疑者宅を茨城県警が任意で捜索。しかし女子中学生は発見できず。
11月10日 容疑者がSNSで女児にメッセージを送る
11月17日
07:00頃 女児が自宅で母親と朝食を取る
その後、母親が仮眠
10:00頃 友人のLINEのメッセージが既読、返信、その後スマホの電源は切れた状態となる。
10:35頃 自宅近くの公園に女児を誘い出す
11:00頃 母親が起きた時には女児は居なかった
22:00頃 母親が住吉署に届け出た
深夜   女児が容疑者宅に到着
11月19日 女児の顔写真を公開して情報提供を呼び掛ける
11月23日
10:00頃 女児が脱出し交番を目指して移動
13:30頃 女児が交番に駆け込む
16:20頃 警察が容疑者を任意同行、その後、未成年者誘拐の疑いで逮捕
11月24日 容疑者を大阪に移送
午前   女児が大阪で母親と再会
時刻不明 女子中学生も自宅に戻る
11月25日 未成年者誘拐と監禁の容疑で25日に送検された

こんなところですね。特に目新しい物はないかな。
では、女児の件について妄想チックに動機を考えます。
動機といっても、少女の件と女児の件は別個の事件ではあるけれど、関連が無いわけでは無いと考えています。

A)食事が1日一食の理由は?
体力を奪うためと言う見方もあるようなんですが、私としては単純に経済的な問題と考えています。
つまり、女児や少女の人数を増やしてくことは、容疑者にとって経済的な負担が増すだけで、積極的に行いたいわけでは無いのではないか?と言うのが素朴な疑問なわけです。

B)最初の少女の場合はどうなのか?
最初の少女の場合は一人目なので、経済的な負担よりも優先される目的があったのだろうと思います。
容疑者は「困っている人を助けたかった」と言う事を話しているので、仮にそうだったとしても、困っているのは少女や女児だけではないので、なぜ女性だけなのか?と言う説明が欲しいところですね。

C)女児誘拐の目的は?
「困っている人を助けたい」のであれば、地域も大阪など遠方だけではなく、関東圏でも十分に探す事が出来たはずだと思います。つまり、大阪や関西圏でなければならない理由があったのだろうと推測するわけです。
関東圏との違いは移動する距離と時間ですよね。
女児も列車の車窓から停車するホーム、通過するホームの時計は見る事が出来たと思います。
女児自身が「家に帰りたくない」と家出志願者だったとしても、12時間以上もかけて移動しているのであれば、簡単に家に帰る事ができないと言う認識はあったと思います。

考えすぎかもしれないけど、関西圏を狙ったのは、誘拐後に「家に帰れない」と心理的に思い込ませる為だったのではないか?と考えています。
同様に、スマホを取り上げた事、靴を隠した事なども、「帰れない」状況を作っていたんでしょうね。

D)家の中はシャッターなどで外部から見えなくなっていた。
これは、容疑者本人の言葉とは裏腹に、容疑者本人が外部に少女達と同居している事が知られると都合が悪いと考えている事の証拠ですね。「正義」をしているとしてもそれが、「社会的に許されない事」だと言う事を容疑者も自覚しているんでしょうね。

さて、考える上での前提条件はこんなところだと思います。
私が考える女児誘拐の理由なのですが・・・
単純に「少女との同居生活に解決したい問題や不満があって、その解決方法が女児誘拐」だったのでは?
と考えています。

容疑者が言う「困っている人を助ける」のであれば、少女の同居から6か月も経過する前に、毎月のように誘拐する事ができます。家出志願者は沢山いますからね。

なので、容疑者としては当初、少女との同居生活に満足していたのだろうと推測しています。
ただ、6か月経過する中でその同居生活に不満が出てきたのではないか?
不満の内容は分かりませんけど・・・その不満の解決方法が女児誘拐だったのではないか?と考えています。

女児の場合、「話し相手なら」と容疑者に同行する理由を挙げているので、本当に家出をしようと考えていたのか?は微妙ですね。

女児を誘う口実に「少女が既にいる」と言う事を話しています。
これは、少女がいるから、安全と言うアピールなんでしょうが、逆に言うと、それを言わなければ危険と感じれらてもおかしくない状況と言う事も容疑者は自覚しているんでしょうね。
この話は誘拐に失敗した時、「他にも少女がいる」と警察に知られる可能性もあるので、容疑者としては外に出したくない情報だろうと思います。

正直なのか?あるいは、リスクを冒しても女児を誘拐する理由があったのか?
とりあえず、困っている人は沢山いるのに、この二人を選んで助けた理由は話してほしいですね。

続報を待ちましょう。

参考リンク
大阪小6女児不明誘拐事件その3(供述)

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